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NHK

よろしくお願いします。
受信料は、父が生きているときは世帯主として口座からの引き落としでずっと払っていましたが、
父が亡くなり、口座も解約したので、NHKの受信料もそのまま未納になっていました。
ですが、、集金人が未納分の請求にきたときに、母が払ってしまいました。
そのときは、NHKへの名義変更の手続きや、再契約などの手続きはしていません。
で、それから何度かは受信料は払っていたのですが、うちはNHKはまったく見ませんし、NHKを見るために
テレビを購入したわけでもなかったので、払うのがバカバカしくなり、それから集金人がきても、
「NHKは見てないんで」の一言を言い、相手にしていませんでした。
で、昨日、NHKの人が来て、「未納分は払わなくていい って私がと言うと問題があるのではっきりはいいませんが」、みたいな言い方をしたあと今月と来月の分を今現金で支払って、これからちゃんと支払いをしてくれたら、未納分は払わなくてもいい という内容のことを言い、
未納分の請求は来るが、払う払わないはそちらの自由で、そのまま破いて捨ててもらってかまわないといいました。
で、「放送受信料支払期間指定書」というものに受信契約者の欄に名前と住所を記入したあと、キャッシュカードを読み込む機械?にカードを読み込ませ、口座引き落としの手続き? をしました。
そのあと、いろいろネットで調べたら、放送受信料支払期間指定書はサインしてはいけないものだと知りました。
何度か支払っているので、契約ということになっているんでしょうが、サインしたことで、それを書面で認めたことになってしまい、
未納の代金も認めてることになってしまうんですよね?・・・
これからはちゃんと払っていこうとしてたのに、騙されたことに気づき、悔しいやら、悲しいやら・・・
NHKを見ているのなら払うことに抵抗はないでしょうが、まったく見ませんし、間違えてチャンネルボタンを押してしまったときなど、
急いで、他のチャンネルに変えるくらいNHKに嫌悪感を感じています。
解約できれば一番いいのですが、テレビ(NHK以外)を見ることが好きな母なので、テレビを廃棄するわけにもいかず・・・
とりあえず、未納分を払うことはしかたないとして、次回からの支払を拒否するために口座振替の停止手続きをしようかと思っていますが、
しても大丈夫なんでしょうか?また、他になにかできることはあるでしょうか?

返信:管理人
その指定書は契約の存在を明らかにするものだと思います。
NHKは5年で契約書を廃棄しているようですので、契約の存在を証明するものが支払実績しか無い場合がほとんどだと思います。
古くからの契約者が亡くなった場合は名義変更するように言うと思いますが、今回のように新規契約でも結果は同じだと思いますので、集金人の悪行で過去の滞納分はいいからみたいなことを言って新規契約を迫る場合が多いようです。 本来は過去分のチャラは集金人の違法行為にあたると思います。 口座の凍結は何も解決しないのでおすすめしません。 延滞利息などのリスクが加算されるだけだと思います。 問題の先送りにすぎないと思います。 解約ができない状況であれば支払う方法しかないかもしれません。 これは他の消費契約と同じだと考えれば分かりやすいと思います。 
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