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nhk

はじめまして。
あちこち調べまわったのですがどうしてもわからないことがあるので質問させてください。
今月頭に無理やり契約をさせられてしまい、今解約の手続きをしているのですが
テレビが壊れて実家にあるという話を前提に今話を進めているところなのですが、事実確認をさせてもらわないと解約できないと向うさんが言うので後日確認に来てもらう予定です。
(本当は自宅に上げたくもないのですが如何せんしつこくて…)
実際今テレビは自宅にあるのですが、一時的に別のところに預け、事実確認してもらった上でと考えているのですが、「そのあとでウソがバレたら解約できない」というのがあると思うのですが、それは具体的にどういった状況を指すのでしょうか。
再び訪問してきた時に部屋をまた見ると言う事なのでしょうか?それともテレビを買った(或いは再び戻してもらった)という現場を見ると言う事なのでしょうか?
それと、方送受信料についてのご案内というパンフレットに「お届けのあった前月まで、放送受信料のお支払いが必要」とあるのですが、これはテレビがある事実を確認もしないで契約してしまった時でも払わなければいけないのでしょうか?

[返信]管理人
NHKは契約時にはテレビの有無は確認しないのですが、解約時に確認する場合があるようです。
テレビの有無に関係なく契約があれば請求してくると思います。
民間企業ではありえない対応です。 視聴者を全く信用していないと言うことだと思います。
解約時に虚偽があった場合は解約時にさかのぼって解約は無かったことにするという意味だと思います。
詳細については放送受信規約第9条をごらんください。
たぶんまだ前例は無いかもしれません。
具体的には、解約が終わったあとで、再び集金人が来たときに、パラボラアンテナがあったり、窓からテレビが見えたり、音声が聞こえたりした場合などに、「テレビがあるじゃないか」ってことになって、「解約はなかったことにする」みたいなことになって、解約時にさかのぼって請求される可能性があるということです。 また、家電量販店でテレビを購入すると、その個人情報がNHKにいく場合があるようです。「この人がテレビをかいました」って感じで。
ですので、一度契約してから解約して未契約者になった場合と、一度も契約したことがない未契約者では置かれる状況が異なるということです。
それは転居でもしないかぎり続くと思われます。


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