スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

NHK


NHKに電話して、現在の状況を確認しました。
昭和60年4月に地上契約していると
言われ、契約書の写しを送って下さいと
言ったところ、5年保管でないと言われました。
なんで、昭和60年4月に契約していると
わかるのかと聞くとコンピュータに記録が
あるとのこと。しかし何日まではわからない。
そのハードコピーを要求しても無理だと断れた。
とりあえず、その場は、わかりましたと
答え、電話を切りました。
この場合、過去に自分以外の者が支払い契約をし、
その後、未払いになり、支払い契約から、
5年以上たったのかと思いますが、
契約書原本が無いと言うことは
無契約と判断して良いのですか?
請求書も10万を超えるものが、届きます。
今後どのように対処すれば良いか教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

[返信]管理人
NHKが契約書を5年で廃棄しているというのは本当のようです。
全国で約3000万世帯ある契約者の多くは古くからの方々であると考えられますので、その多くはすでに契約書は廃棄されていると思います。
NHKは契約の存在を示す根拠として支払い実績を主張するようです。
支払いがあったということは契約の意思があったという手法のようです。
NHKの請求をヤメさせるためには、契約を無くす必要があると思います。
その方法、放送受信規約第9条に従って解約の手続きをするか、5年以上経過したとして、消滅時効を援用する方法もあると思います。
スポンサーサイト
NHK受信料お悩み解決
月別アーカイブ
プロフィール

jushinryo

Author:jushinryo

NHK受信料お悩み解決

検索フォーム
QRコード
QR
アクセス
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
テレビ・ラジオ
412位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
60位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。