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nhk

初めまして。
NHKの契約に関してお聞きしたいのですが、よろしくお願いします。
夫は独身の頃(3年前)、NHKに言いくるめられて受信料をクレジットカードで支払っていたようです。
しかし、県外へ引越しと同時に通帳を解約したため、現在は引落しはされていません。
結婚して2年、2回地方へ引越ししており追跡されていないのか請求書が送られてくることはありません。
しかし、契約は引越ししても継続されていると見させていただきました。
契約が続いているのか、追跡不能で処理されているのか確認したいのですが、
まず、
1 確認した方がいいのか
2 確認するなら夫が契約していた住所でいいのか
3 確認時の留意点
など教えていただければと思います。
夫はこれから先も住所はわかることがないから、気にするなといいます。
契約続いてるなら、このままでは滞納金が増えるのでその前にどうにかしたいと思います。
つい先日から、アパートにNHKがくるようになりました。
今は居留守を使って出ていないのですが、今後の対応を教えていただきたいです。

[返信]管理人
さて、ご主人様の言うように気にしないという方法もあります。
NHKは受信契約は世帯ごとに契約するように主張していますので、その世帯主の方がその契約について決めればよいと思います。
以上を踏まえまして、
1、確認する場合は、個人情報を伝えることになりますので、過去と現在がつながることになると思います。
2、過去の住居に今は新住人がいて、その方がNHKと契約していれば、過去の契約は転居先不明ということで一方的に解約されている可能性はあると思います。聞いてみる価値はあると思いますが、その聞き方はどうしたらよいのかわかりません。
3、契約が残っていれば、今どこにいるのかという話になって支払うように言われたり、転居手続きをするように言われると思います。 契約が消滅していれば、契約は無いといわれると思います。
NHK受信契約は他の消費契約と同じで、正当な手続きをしないで転居したり不払いに転じたりするとリスクは残ることは念頭に置く必要があると思います。 そしてこれらは長く続くことになると思います。
NHKは現在個人情報を電子化して保存しているようですので、過去の情報は消えることなく残されている可能性が高いと思います。
全国のNHK受信料裁判において、ある判決でNHK受信料の時効は5年もしくは10年というものがあるようです。
ですので、仮に受信料裁判になって仮に負けたとしても、最大で5年もしくは10年分だけでよいということになると思います。 それを許容できるのであれば、なんでもアリだと思います。
NHK受信契約は民事ですので、どんな判決であっても「お金」で解決できると思います。

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