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NHK

2012年11月10日 ~19:11
NHK関連業務員 Sによる訪問を受けた際の
傍若無人なNHKグループの実態を報告及び、
行政や他相談施設(警察含む)への相談文書を作成しました。
ご一読いただき、こういった場合については、解約及び、
被害請求を出来るものなのか、の目安を伺いたく、メールいたします。
私は大学生です。訪問してきた該当者の対応にいささか不可解をおぼえたので、
そちら様のお悩み解決を読ませていただきましたが、
NHKがこうも「曖昧の塊」であったとは・・・
これより、その実態を書いたテキストファイルと同文になります。
以下に当該者の言動をまとめる。
何度も玄関ベルを鳴らし、「3回1セット」のノックを繰り返した。
玄関横の台所を使用中だったため、已む無く応対を行った。
名前も名乗らず、「NHKです」と切り出した。
そして、そそくさと商売道具の端末を出すと、それをちらつかせ、
「TV・その他端末を持っているか」
「NHKを見ているか・受信しているか」の確認義務を怠り、
また、こちらが断る一言を切り出せないように、
威圧しつつ、したり顔というのか、ゆがんだ笑いでしゃべり倒す。
仕舞いには、根拠のない「電波測定で受信できている」と言い張り、
端末をさながら凶器のように差し向けてきた。
こちらから言わせれば、それも剛体であり、
人を殴るには適度な大きさであり、凶器同然である。
(以下、端末=凶器と置き換えて読んで差し支えない)
そして、その端末を差し向けたまま、有無を言わせず紙に書かせる。
カードや印を手にしていないというと、ドアを差し押さえ、
確かに「持ってきてください。ドアは私が押さえていますから」と、
踏み込んできた。その後も、裏にしろ表にしろ、
文意は等しく「金をせびる」言葉を浴びせ続け、
事が終わると、したり顔を浮かべて、
それでも凶器になる端末を最後までこちらに向けたまま
商売道具をしまってゆく。
その後、何の冷やかしなのか、
「この苗字ってあまり見ませんねー」と世間話を始める。
もちろん、したり顔のまま小ばかにした口調を一貫しながら。
こちらはそれを流して済ますが、
「こっちの字なら見るんだけどねー、これ居ないよねー」と、
再度当家全体に対する侮辱を行った。
これこそ、NHKという皮をかぶった新手の迷惑訪問ではないだろうか。
暴力団まがいといっても差し支えないものでもあると思う。
お金を頂く立場であるのに、契約相手を軽視しすぎである。
NHKの実態は、確認業務を怠りながら我だけを通し、
契約を強要する組織であるとさえ私は思う。
以上の具合でした。
この事案について、解約を請求した場合、あの組織は素直に応じるか、
また、外部相談組織に取り合ってもらえるか、
被害請求は出来るものなのかを、ご検討いただきたいと思います。
返事もいただけると幸いです。
追記及び、備考です。
そのNHK関連業務員の男は、
「学生なら、受信料半額になります、半額になります、半額になります」
と繰り返していましたが、それだけであって、一切受信料の額面を言えない人間でした。
社会としての常識は無論、自分の職場の常識すらも身につけていないとは・・・
こんな人の人件費ために、受信料は浪費されていくのでしょうね。


返信:管理人
ほとんどの集金人はこんな感じのヤツばっかだと思います。
NHKに言っても適当にのらりくらりで解決しないと思います。
外部相談組織?も似たようなものばっかりだと思います。
強要や脅迫ならば警察で、契約の対象ではないの契約させられたなどの場合は民事訴訟などがあると思います。
実際にテレビやワンセグが有って、契約してしまった場合、訴える内容とすれば、「集金人の態度」だけということになると思います。NHKに直接苦情を言うか、警察に被害届を出すか、という選択になると思います。
いずれも期待したような結果は望めないかもしれません。
例えば、決定的な瞬間をビデオ撮影していたとか録音しているなどの証拠がないといろいろ難しいかもしれません。
まず、
1、何の被害を請求するのか(例えば脅迫)
2、それは何の法律に反しているのか。(例えば刑法第222条)
とりあえずこの2点についてもう一度考えてみるのがよいと思います。









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