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サイトを見てさらに相談致します。
2005年3月、母が他界。その後受信料は郵便局引き落とし停止しましたが、振込書が送られてきていました。電話で死亡したことを伝え、文章で死亡したので解約届を出しましたが、内容証明や、郵送した記録を残していません。
昨日、平成17年12月~25年3月まで(119,640円)の請求書が送られてきました。
今日、電話をNHKにして私「契約者が死亡後に(数か月後か日にちは定かでないですが)、電話をして文章を送った」と、話すと、NHK『確かに文章は来ているが、電話の記録がない。NHKからも電話しているが通じなかった』と言われ
私「こちらは文章送った時点でを受理されていると思っている、今までそのままで請求はおかしい」
NHK『留守伝でしたので連絡が取れなかったのは申し訳ない。しかし契約は一世帯の代表者のもので、契約した人がなくなっても、その配偶者や同世帯の家族に払っていただく、契約者は代表』と説明
「でも以前電話した時は一切その話は聞いていない」と話すと、『契約書に記載されている。解約はできない』
日本不在とかの場合はどうすると、その場合によっては対応が違うと回答ですが、、、、この話だと
単純に、「支払いに関して解約者でない私(娘)が払う義務はない」という主張の解約方法から話はずれるので、本題のどうしたら解約出来るか尋ねるが『払って頂くよう皆様にお願いしてます』と、堂々巡り。
「他に解約方法はないのか?またかけ直すので、次回は話が通じtる方にお願いします」と、『記録に残しておきます』と、電話を切りました。
次回はどのように行動をしたら良いか、電話は難しいです、文章のが良さそうです。解決方法を教えてください。
無記名失礼します。 T・女

返信:管理人
NHKに話が分かる人はいないかもしれません。
でも文章が来ていることをどうやって相手は分かったんでしょうか。
残っていたとも思えません。
NHKは契約書を5年で捨てる組織です。そんなところが送り付けられた文書をのこしているとも思えませんし電話した記録が残っているとも思えません。
相手が適当なことを言っている可能性もあると思います。
解約の方法は受信規約第9条に記載されています。
本来であればその担当者はそのことを説明するべきです。
NHKは本当に腐っていると思います。
受信規約は以下のアドレスにあります。
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/compliant_4.html
あえてなにもせず放置でもよいかもしれませんが、解約の手続きをするならばお母様名義で日付は2005年3月でよいと思います。 内容証明でおくりましょう。
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