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NHKの受信料のサイトを拝見致しました。
複雑な話かもしれませんが考えをお聞かせ頂けたらありがたいです。
まず、契約自体ですが以前に集金人に迫られ、その時は面倒くささからクレジットカード払いで契約させられてしまい、それ以降何年か受信料を支払っております。
解約を思いついたのは、さっきNHKのフリーダイヤルより東京タワーからスカイツリーに切り替わることによる問い合わせの電話が来た際で、あまり見ていないのに受信料を払いたくないと考え、その時テレビは売却したと話してしまいました。
電話の相手から、それなら手続きするよう促され、0120-151515に電話をし、テレビを売ったため解約したい旨伝えたら、譲渡先を聞かれ、何も考えず電話した私はとっさに友人に売ったと話してしまいました。
でも結局友人の名前と住所を聞かれ、今はわからないのでかけ直すと言って電話はそこで切りました。
その後管理人のサイトにて色々読まさせてもらったのですが、今回の自分の行動で、シンプルに解約できたかもしれないところを複雑にしてしまったかと思い相談のメールをお送りすることにしました。
電話は録音するような案内が流れていたので、廃止しますという理由でこれから解約の手続きをしたらやはり先に電話で譲渡と言ってしまったので問題になるでしょうか?
何かアドバイス又は似たようなケース等あればお教え頂けたら有難いです。
宜しくお願い致します。

返信:管理人
たしかに言わなくてもよいウソをついてしまったかもしれないですね。
でも、ウソにウソを重ねればどうにか理由は作れると思いますが、やっぱりウソには違いないです。
今回の件で解約をする場合は、新しいウソを考える方法もあるかもしれませんが、ウソの内容については私の頭の中にはいろいろあるのですが、それを指南するようなことはできないです。
どんな契約でもウソをつけば解約はできると思いますが、2011年に改正された受信規約では、解約時に虚偽の内容があれば、解約時にさかのぼって契約が復活する旨が記載されています。
http://pid.nhk.or.jp/jushinryo/compliant_4.html

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